2004.09.01

モルジブにいってきました。(3)

最後の夜は海を見ながらベランダでのディナー。

最後の夜はベランダでディナー。

モルジブでの最後の夜は、ハネムーンサービスとしてついていたプライベートディナー。
部屋のベランダのテーブルにディナーをセッティングしてくれます。
メニューも、ちゃんと名前入りのものを作ってセットしておいてくれました(^^)
こんなささやかな心遣いがうれしいんだよねぇ~~(´▽`)♪

シャンパン♪

飲み物はシャンパンをオーダー。
ワインかシャンパンを選べましたが、ここは奮発してシャンパンにしてみました( ̄ー ̄)
(2人で1本って結構多かったので、グラスかハーフサイズがあるとよかったんだけど。)

給仕をしてくれたおにぃちゃん。

給仕をしてくれたおにいちゃん。
終始にこにこしていて、気持ちのいいサービスを提供してくれました(^-^)

前菜。

前菜はエビのタルタル。
普段のディナーもすてきだけど、今回は器もちょっと違ってよりすてきな感じ(^^)

メインはバーベキューグリル!

メインはバーベキューです!
部屋のそばの砂浜で、シェフが焼いてくれてるんですよ!

デザート。

デザートはさまざまなフルーツとシャーベットの盛り合わせ。

部屋に戻るとベッドがキレイになってました♪

ゆっくりと食事を楽しんだ後お部屋に戻ってみると、リネン係の人がベッドをはなびらできれいに飾ってくれていました。
CREA(雑誌)で前に見たみたいにロマンティック~!
(でも、最後だからと昼間さんざん泳いだ後にシャンパンをたっぷり飲んだので、せっかくきれいに飾り付けてもらったけどとっとと花びらを片して爆睡したんですけどね ̄ー ̄。。。)


最終日。

島の小道。

いよいよ今日でこの島ともおわかれ。
あ~。。。あっという間だったなぁ。
最後なので、あらためて島をあちこちお散歩して写真をたくさん撮ってきました。
いつもはメイン桟橋のほうばかりだけど、今日は島の小道を抜けて反対側の小さい桟橋へ。

小さい桟橋付近。

小さい桟橋のあたりから島を眺める。
こっちのほうが波が荒いのか、砂浜がちょっと侵食されていました。

エイが三匹いるんだけど。。。

桟橋でぼぉっとしてると、エイが3匹やってきてたわむれていました。
だんだん遠くに移動していっちゃって、写真を撮った時には結構小さくなっちゃったんだけど(^^;
よく見ると、浜辺の東屋の近くに3匹でかたまってます。

エイ。

これは、餌付けされてて5時くらいになるとメイン桟橋のほうにやってくるエイ。
あの3匹も、こんな感じのでした。
時間になると、エイと一緒に小さい魚やら小判ザメ(?)やらがわらわらやってきます(笑)
ほんと、浜辺に接近しすぎでいつも打ち上げられそうになってます(^^;

波打ち際。

メイン桟橋のほうにもどって、砂浜の写真も撮ってみました。
真っ白い砂に打ち寄せる波がとってもキレイ。
ほんと、波打ち際でぼーっとしてるだけで十分しあわせなひとときです(´▽`)。

波。

波。

メイン桟橋と砂浜。

メイン桟橋のあたりの砂浜。
ここは部屋から外に出るとちょうどまん前くらいで、ダイビングにもオススメのポイントなのでいつもこのへんで泳いでいました。
海の色が濃くなるあたりから急に深くなって、魚もぐっと増えます。
深くなる手前には珊瑚礁があるので、珊瑚礁も自分の足も傷つけないように気をつけながら、切れ目を探して向こう側へ出ます。

隣の島も。

すぐそばに、系列の「アンサナリゾート」の島が見えます。
リーフはアンサナのほうがいいという話もあります。

アンサナと海。

桟橋からアンサナのほうを眺めるとこんな感じ。
海のグラデーションと、ぽつんと浮かんだ島。
こんな世界にいままでいたんだよなぁ~~(しみじみ)。

浜辺から。

日がおちてきた頃、浜辺から見るとこんな感じです。
こんな、手の届きそうなところにお隣の島があるんですよね~。
アンサナは同じ系列ということもあって、お互いの島を行き来するようなオプショナルツアーもあるみたいでした。

メイン桟橋。

桟橋のまわりの海。
透明で、水底までよーく見えるんですよ~~
ほんと、この水のキレイさには感動しました~~(´▽`)

メイン桟橋から島を眺める。

桟橋から島を眺めるとこんな感じ。
視界にそっくりおさまってしまうくらい小さな島です。
木がこんもり茂って、サラダのよう(^^)

浜辺のバーより。

出発の案内にちょっとした手違いがあったということで、浜辺のバーでドリンクをサービスしてもらえました。

コーラをオーダー。

コーラをオーダー。
アルコールじゃないけど、ちょっとしたおつまみもつけてくれました(^^)

亀のたまご。

バーからも見えますが、浜辺にところどころ柵で囲ったところがあります。
これは浜辺に産卵してある亀のたまごを保護しているんだそうです。
「世界不思議発見!」でも紹介されたそうですよ~(^o^)
孵化すると、ダイバーセンターで大きくなるまで保護されて、その後海に帰されるんですが、海にも亀を囲っている柵があります。
今は波が少し荒いとかでアンサナのほうに移動しているとのことでした。(先日のカクテルパーティーの時の話)


いよいよ島ともお別れ。。。(;_;)

さよなら、バンヤンツリー!楽しい時をありがとう!!

いよいよ別れの時がやってみました。
バンヤンツリーともこれでお別れ。。。
スピードボートで、空港のあるマーレへと向かいます。
あんな小さな島だけど、エイやサメ、たくさんの魚、それに亀の赤ちゃんにも会ったんだよなぁ。。。
笑顔のさわやかな島のひとたち。ほんとにありがとう。
おかげでとても楽しい時が過ごせました(/▽;)

マーレ空港。

マーレ空港の待合。
お土産屋さんもちょっとはあるけど、小さい空港です。
ほんとにモルジブ産のおみやげといったら、「ツナ缶」くらいしかないんだとか。。。
お土産の定番は紅茶です(^^)カレーキットとかも何種類もありました。

帰りは曜日の都合で直行便がないためコロンボで乗り換え。
成田から、前泊したホテルに停めてあった車に乗って帰りました。

家に帰って、モルジブの部屋で焚いていたのと同じお香を焚いてみました。
真っ青な海と空、真っ白な砂浜、強烈な日差しとのんびりした雰囲気、ほんとうに「楽園」ってこういうところをいうんだなぁってしみじみ思えるところだったなぁ。
たった5日間の滞在だったけど、この間にわたしの中でモルジブは特別な場所になりました。

もうしばらくは行けないと思うけど、絶対に忘れないよ!
またいつか行くことが出来たら、こんどこそ海がめと一緒に泳げたらいいなぁ~~(´▽`)

モルジブにいってきました。(1)
モルジブにいってきました。(2)

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2004.08.20

モルジブにいってきました。(2)

モルジブの朝がやってきたっ!

いよいよ、モルジブの朝が明けました!
昨日は真っ暗でわからなかった外の様子が徐々に見えてきました。

部屋についている東屋ごしの朝焼け。

ビーチ沿いの部屋には東屋(あずまや)がついているんですが、東屋ごしに昇る太陽もまたきれい。

明るくなった部屋。

部屋の中も明るくなりました。部屋の壁はぐるりと窓になっていて、ブラインドとカーテンを開けると開放感抜群です(^^)

部屋の外観。

部屋の外観。巻貝をイメージしたデザインになっています(^^)
ベランダにはパラソル付きのテーブルも。
右のほうの鉢のようなものは、中に水が入っていて外から部屋にあがるときに足をあらうためのものです。(ひしゃくが入っていて足に水をかけて洗います)
ベランダは海のそばの東屋につながっています。

東屋。

東屋。
左に見えているハンモックは、この部屋専用♪

ハンモック♪

ハンモック。
はじめてハンモックで寝てみましたが(上に乗るのが案外むずかしかった)、ハンモックに乗っていると、なんだか網にかかった魚のようでした( ̄ー ̄;

東屋でくつろぐの図。

東屋でくつろぐの図。
ここで本を読んだり、海を眺めながらぼ~っとしているだけで、極楽気分満点!
ちなみにわたしがここで読んでいた本は「三国志(岩波少年文庫)」。
開放的でおきらくなここの雰囲気とはまったくそぐわない内容です( ̄ー ̄)。

やどかり。

東屋のすぐそばにやどかりがいました。
やどかりも、浜辺同様真っ白。
砂浜には小さい穴がたくさん開いているんですが、どうやら中にはカニがいたようです。
夜に浜辺に出てみると、小さい真っ白なカニがたくさんいました(^^)

浜辺。

ベランダから浜辺に出て、そのままエントランスのほうへ。
砂浜の白と空の青の対比がきれい!

エントランス。

エントランス付近の装飾。
木の桟道はそのまま桟橋につづきます。

エントランスの建物。

エントランス(島の内側から)。
到着時はこの中のホールでお茶をいただきました。
レセプションもこの中にあります。
日本人スタッフもいるので安心(^^)

エントランス脇の置物。

エントランス脇の置物。
亀が3匹重なってます(笑)
反対側には、エイが同じようにたわむれている置物がありました。

エントランス付近から海を臨む。

エントランス付近から眺めた海の景色。
もう、これこそ南の島っ!て感じの眺めです(´▽`)

ランチの浜辺の風景。

お昼時になると、島の中ほどにある広場にテーブルが出て外でお昼ごはんがいただけます。
バイキング形式ですが、種類はかなり豊富だし、その場で肉や魚介類を焼いてくれます。
バンヤンツリーは食事代は料金に含まれているので、飲み物代だけで済むのもよいところ(^^)

ランチをいただきながら眺める海はまた最高!

席からの眺め。向こうには桟橋が見えています。
席につくと、係の人がおしぼりと小さな冷たいスープを持ってきてくれて飲み物の注文をとってくれます。
ちなみに、朝はこの広場に接している建物でやはりバイキング形式の朝ご飯がいただけます。
メニューは日替わりで、果物コーナーでは好きな果物をその場で剥いて並べてくれます。
ここにいる間は、果物は毎朝かかさず食べてました(^^)
ダイニングの建物は、下に真っ白い砂がしきつめられていてこれもまたすてきでしたよ~~

とかげ。

部屋に帰る途中にとかげを見かけました。
ほとんど保護色でわかりませんが(^^;木の下のほう、画面上のほうにむかって歩いていくところです。

部屋番号とシンボルのおさかな。

部屋の入り口。
泊まった部屋は49番。
NOOMASというお魚がトレードマークのようです。
お魚は部屋ごとに違っていて、いろんなお魚がそれぞれの部屋の入り口に飾られています(^^)
お魚の上の、部屋番号の書いてあるものは、左右から「起こさないで」と「掃除して」の札が出るようになっていて、外出するときなどに部屋番号が出ているところに立てられるようになっています。
なかなかのアイデア!

部屋の玄関口。

部屋の玄関口。
ここにも足を洗う水を入れた壺があります。
右手にはジャグジー(サンデッキ付き)があるんですよ~ん( ̄▽ ̄)v

ベランダから海。
ベランダの上がり口(足を洗う壺のそば)から、東屋の向こうの海を臨む。
ちょっと日が傾いて光の感じが変わってきました。
昼間は、外は刺すような日差しでものすごい紫外線を感じましたが、日が落ちると結構過ごし易くなります(^^)

空。

夕方の空。
砂浜や海の鮮やかさはないですが、空の青がとってもきれい。

海の図。

部屋にあったこの島をとりまく海と珊瑚礁の図。
真中の黄色っぽいところが島。バンヤンツリーマークのまわりに書いてあるのはそれぞれコテージです。
下のほうにのびているのがメイン桟橋。
緑色のニコニコマークのところがオススメスポットです。
赤いプンプンマークのところは、珊瑚礁が密生しているので蹴ったりして傷つけないよう、遊泳禁止になっています。

環礁拡大図。

拡大するとこんな風になっています。
画面だと桟橋の左側、環礁の外側のニコニコマークのあたりで毎日ずっとシュノーケリングをしてました。
島をぐるりと囲んでいる環礁の外に出ると、一気に深くなってまるで今までとは違う世界です。
浅いところにも魚はもちろんいるんですが、外はまさに魚の宝庫!
群れをなしている魚たちや小さなサメ、ときには海がめ(残念ながらわたしは会えませんでしたが、海がめに会った人はたくさんいるようです)などいくら見ていても飽きない世界です。
近づいても魚は逃げないので、真っ青な海の中魚の群れと泳いだり、本当にすてきな体験ができました。
ちなみに、わたしは体が沈んでいく体質(?)なので、シュノーケリングの時は浮き輪着用でした(^^;
上から眺めるだけでも十分ですが、ダイビングで潜って魚と同じ目線で海の中を楽しむのもいいかもしれないですね。
ちなみに、浅いところでも岩場には魚がたくさんいて、わたしの好きな「ホンソメワケベラ」もいました(^^)
浅いところは泳いでいると珊瑚礁で足を切ってしまったりするので要注意です。
(わたしは膝を切ってしまって、あとで中に珊瑚がびっしり繁殖するんじゃないかとしばらくドキドキしてました)

たくさん泳いでちょっとお昼寝をしたら、朝ご飯と同じダイニングでディナーです。
もちろんディナーの代金も含まれているので安心(^^)
コースは2つあって、ちゃんと前菜とメイン、デザートがつきます。
晴れた夜は、ダイニングのそばの庭にもテーブルをセットしてくれて、夜空の下でディナーが楽しめます。

ディナー。

ディナーのテーブル。
キャンドルが灯されていて夜はまた別の雰囲気に。
バンヤンツリーは、大人の上質なバカンスという感じです。
落着いていて、上品で、ゆっくりリラックスして過ごせる場所。
小さくて他になにもない島ですが、ここはなにもなくても、この景色と海とホスピタリティーで十分満足させてくれます。

週に1回、ビーチでカクテルパーティーを開いてくれるんですが、スタッフも一緒に浜辺に集まってくれるのでいろいろな話ができました。ダイバーセンターのスタッフの人が、センターに海亀の赤ちゃんがいることを教えてくれたので遊びにいってみました。

亀のあかちゃん。

この島では海がめの保護に力を入れていて、浜辺にある柵は亀の卵があるところで踏まれないように保護しているんだとか。(世界ふしぎ発見!でも紹介されたそうです)
海亀の赤ちゃんは今7匹ほど保護しているそうですが、すでに1匹は死んでしまったとのこと。
でも、保護しないと鳥に狙われたりしてもっと少なくなってしまうそうです。
小さな亀の赤ちゃんを、手のひらにのせてもらいました(^^)
彼らももう少し大きくなったら、海に帰ります。
いつかまたこの島にくることができたら、大きくなった彼らに会いたいなぁ!

モルジブにいってきました。(1)
モルジブにいってきました。(3)

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2004.08.09

モルジブにいってきました。(1)

遅ればせながら、6月に行ってきたモルジブの報告をアップしていきたいと思います~。
モルジブは新婚旅行で行ってきたんですが、ホリデイの5日間のツアーでバンヤンツリー・モルジブバビンファルというところに泊まって来ました。
モルジブは小さい島それぞれにホテルが1つ、といった感じでほんとにどの島(ホテル)を選んでいいか迷ってしまうんですが、いくつかのサイトを参考にして、結局水上コテージのあるホテルではなく、バンヤンツリーを選びました。

#参考にしたサイト
モルジブリゾート・オフィシャルサイト集(となりの海は蒼かった)
Maldives Today
Maldivesシュノーケリング旅行記

この中で一番影響を受けたのがMaldives Today。モルジブ在住の方が、かなりいろんなところに行ってみてその感想を書いているサイトなんですが、食べ物のおいしさ、インテリア・雰囲気、スパ、ビーチとかなりおすすめだったんです!(一番下のほうのリゾート総決算のところを見てみてくださいね)
スタッフの心遣いもすばらしいようだし、おもいきって憧れの水上コテージはやめて、バンヤンツリーに決めました。

いざ、モルジブへ!

機内食。

とりあえず機内食(^^;
飛行機はマレーシア航空の直行便で、お昼頃出て現地に夜着く感じ。
時差(日本より4時間遅い)も入れると結構な時間寝ずに過ごすのはなかなかの苦痛でした。。。
(昼間っからそう寝れるものでもなかったので。出張のときとかは電車で爆睡できるのに。。。)
マレーシア航空ではハネムーンサービスとしてケーキが一箱プレゼントされました。
とりあえずお腹いっぱいなのでお部屋に持ち帰ることに。

モルジブの首都マーレに到着後、スピードボートに乗っていざバンヤンツリーへ。
いろんなホテル(島)に行くボートが来ているので、ついていく人を間違えないようにしながら(笑)ボートに乗り込みます。
モルジブはこの季節雨季のせいか、同じホテルに行く人は案外少ないもよう。
真っ暗な海の中、すごい勢いで水しぶきをあげながらボートが進みます。
ちなみに、ボートに乗ったときにミネラルウォーターのペットボトルとおしぼりのサービスがありました。
おしぼりはレモングラスのいいにおいがします(^^)

バンヤンツリー到着!

バンヤンツリーのロゴ。

真っ暗な中、桟橋に灯った明かりに導かれるようにエントランスホールへ。
真っ暗で海の様子とか全く分からないけど、わずかに照らされた水面は透明で、細長い魚が集まっています。
ホールでウェルカムドリンク(生姜とレモンの風味のする冷たいお茶)のサービスを受け、いよいよコテージへ。
わたしたちの部屋は49番。最後に案内されたんですが、それもそのはず、ホールから一番近い部屋でした。

いよいよお部屋へ。

到着時の部屋の様子。

憧れの天蓋付きベッドです!
シックでシンプルなコーディネートがいい感じ(^^)

ベッドの上の備品。

ベッドの上には、歓迎のメッセージとともにさまざまなプレゼントが。
葉っぱのかたちのコインケースとちいさな海がめのぬいぐるみは旅の記念として大事に持って帰りました(^^)
また、他にもステキなキルトの入れ物に入ったアメニティーも、男性用・女性用それぞれ用意されていて「ゆっくりしていってね」の心配りが伝わってきます。

ハネムーンサービスのワインとつまみ。

ホテルからのハネムーンサービスとして、ワインとおつまみが用意されていました。
写真手前に写ってるのは、機内でもらったケーキ。
ちなみに、ここに写っていませんがバスケットに入った果物も用意されていました。
(食用というよりインテリアの一部のようになっていました^^;)

モルジブにいってきました。(2)
モルジブにいってきました。(3)

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